お子さんに

ももたろうを読むとしたら

この桃太郎をよんでください。

これが

原本です。

これが

本物です。

私はそう教わりました。

そして

その意味がわかりました。

色々な本があふれている

いろいろなものがあふれているのと同じ

本物を探すのが大変な時代

これは

本物のももたろうです

だから

子供たちには

ほんものを見せてあげてください。

それだけです。