趣味からその先へ・・・1人1人にあったオリジナルのヨガ&オルゴナイトを・・・

mamayoga(ママヨガ)講座

  • HOME »
  • mamayoga(ママヨガ)講座

mamayogaをより深く学んでいく講座

mamayogaインストラクターになるだけではなく

mamaとしての自分の可能性に気付く、認める、受け入れる、感謝する、愛することを大切にしています。

mamaの幸せは子供達の、旦那様のそして家族みんなの幸せ。

どうかmamaである自分を大切にしてあげてください。

自分らしいmamayoga☆styleがみつかりますように。

全力でお手伝いさせていただきます。

Anfeel写真2_019

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

*****************************************************

ヨガはレシピ。

自分と繋がるための、より自分らしく生きるためのレシピ。

レシピを単なる知識や技術、肩書きや装飾にしないこと。

自分の使命を理解し、受け入れ、遂行していく・・・

ヨガは真の自分と繋がるためのレシピ。

このレシピを必要としているママにお伝えしていきます。

それが

「mamayoga」講座

ママって大変!

いつも子供に振り回されている。

自分の時間なんて全然ない。

やりたい事もできない。

他の人がみんな輝いて見える。

私だけ置いてきぼり・・・。

このまま老けていくのかしら。

私の人生こんなはずじゃなかったはず!

昔は~だったのに・・・

あんなに優しかった旦那も・・・

なんでこうなるんだろう?!

もういやだ・・・。

 

子供ができると色々な感情が出てくることは確かです。嬉しい、幸せを感じることも多くなりますが辛い感情を感じることも増えるかもしれません。

そんな時こそ

自分を見つめ、自分に還っていく。そんな機会になれたらと思います。

ヨガは自分らしく生きるためのレシピ。

自分と繋がればおのずと魂のミッションが向うからやってきます。

 

この講座はインストラクターを養成する目的だけの講座ではありません。

結果的にインストラクターになれるだけのスキルが身につくかもしれませんが、それはあなた次第。このスキルを自分メイドに活用していただけたらと思います。

きっとどの分野でも使えるものだと思います。

そのくらい自分の声を聞く。自分と繋がることの変容はすごい効果があるのです。

Anfeel写真1_191

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講座内容

1、ヨガとはなにか~ヨガの歴史、種類、八支則、タントラ哲学など~

ヨガってなんだろう・・・を歴史や哲学から紐解いていきます。

とっても奥深く、とっても興味深いヨガの世界を一緒に学んでみましょう。

新たなヨガの一面を発見すると思います。

2、絵本からヨガを探す

1を元に絵本を参考にしながらヨガについて考えていきます。

ヨガの教えは意外に身近にあるものです。

子供たちになじみのある絵本から一緒にヨガを学びましょう。

良い絵本にはヨガの要素が沢山つまっています。良い絵本を選ぶことで自然とヨガが身につき、それを子供たちに伝えることもできます。

3、自分の使命・役割を紐解く

私も参考にしているマヤ暦や数秘術、カラーヒーリング、カードセッション等を使いながら

自分の内側と向き合い自分の使命、役割を紐解いていきます。

私はこの日紐解きのスペシャリストではありません。

これらを参考にしながら自分って・・・ということを一緒に落とし込んでいきましょう。

何かの気付きがあるかと思います。

4、アサナ

前屈系・後屈系・捻り・バランス・逆転ポーズ、太陽礼拝・月礼拝等のアサナ、

身体の動きと共に・筋肉、骨のしくみなども学んでいきます。

身体の感覚を磨くことを大切に、繊細に身体で感じる動きを目指して練習していきます。

5、呼吸法

各種呼吸法の実践やエネルギーとの調和、チャクラ、バンダについても学んでいきます。

呼吸と動きの連動、呼吸と精神との繋がり、呼吸とプラーナ。

呼吸の大切さ、呼吸の偉大さ、呼吸の自然さを感じ味わってみましょう。

6、瞑想

自分を感じる、真の自分とつながる方法として瞑想を行っていきます。

決して難しいものではなく誰にでもできること。自分軸とつながる方法として瞑想を学んでいきます。自分の使命を見つける、生まれてきた意味、これ    からすすむべき道・・・

答えは全て自分の中にあります。瞑想で気付くこと。沢山あると思います。

ただ学ぶだけではなく自分で瞑想できるようになっていただきたいと思います。

7、生活の中からヨガをみつける

これまでの学びを通して今ある生活をみつめていきます。

良い・悪いではなく「今」を感じていきます。そしてその中から「ヨガ」を見つけていきます。

日常生活にはヨガが沢山隠れています。隠れているわけではないのですが、気付かれていない事も多いかもしれません。

最後の総まとめです。ヨガを見つけ感じていきましょう。

8、自分のレッスンを組み立てる・思いを伝える

これまでの学びをレッスンとして組み立てていきましょう。

どんなことをお伝えしたいですか?どんなことをお伝えできますか?

ヨガの基本的なシークエンスを参考にしながら自分オリジナルの「mamayoga」を作ってみてください。

9、発表・まとめ

 

☆1回あたり3~4時間

☆期間 3ヶ月~最長6ヶ月

☆料金

103000円(書籍代・申し込み月後3ヶ月間のフリーレッスン代込み)

☆その他

マタニティママ・ママを対象にした講座になります。

子連れ参加OKです。お気軽にご参加ください。子供連れではない方はその点ご留意ください。

お子様連れ可ですが、お互いに最低限のルールやマナーを守れるようお願いいたします。

お子様にも我慢してもらう場面もあります。ママも試される場面です。でも、これもヨガの学びです。逃げずに向き合っていきましょう。

 

日時については相談の上決定します。

受講生の希望日が重なればグループレッスンになりますが、

「子連れ可」にしていること。

私の予定に合わせていただくスタンスではなく、両者の予定を合わせるスタンスで行うため基本マンツーマンにて指導いたします。

場所も基本的にはAnnfeelサロンとなりますが、希望に沿う場所、通いやすい場所を相談の上決定いたします。

 

☆マタニティヨガ専門

☆各講座のフォローUPもご用意しています。

Anfeel写真2_068

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

***************************************************************

 

私は「全米ヨガアライアンス」RYT200を取得しました。

ヨガ資格の中では1番有名だろう資格になります。

だからといってヨガ講師としての質が上がったとは思っていません。

傍からみたら200時間も学んだのだから間違いないだろう・・・と思われるかもしれません。

RYT持っているからそれなりの先生なんだろうと思われるかもしれません。

でもはたして本当にそうなのでしょうか。

資格が個人のレベルを決めていいのでしょうか?

 

私には学び癖がありました。資格や認定が大好きで、資格があることで自分の価値が上がると思っていました。

暇さえあれば学びにいって認定や修了証を頂いていました。

だけど、上には上がいることに気づき・・・また更なる知識や技術を学びにいく。

ヨガもそうです。水野ヨガ学院でヨガを学び、それなりに自分の教室を続けられたので

「持っていたほうが箔が付くだろう」とRYT200をとりにいきました。

ずっとずっと学びのループから抜けられない。

勿論学びは悪いことではありません。学んできたことは私の素晴らしい財産です。

でも、本当に、心から学びたいと思って学びにいくのと

持っていたほうがいいだろう。これをもっているといいかもしれないなどの下心がある状態での学びでは大きな違いがあると思うんです。

私が学びたかった目的はたった1つだけ。

真の自分と繋がりたかった。

ただそれだけ。

やっと繋がれたのは

資格もうたっていない、終了したからといって何の保障もない

先生の肩書きも沢山あるわけではない(キラキラしていない)「瞑想講座」でした。

 

このmamayoga講座もなんの効力もありません。保障もありません。だけど

大きな気付きや癒しが沢山沢山あると思います。

それが本当の学びだと感じています。

それが「mamayoga」だと思っています。

mamaという役割。

とってもとっても大切な役割があるけれど、mamaであることを誇りに思ってmamaをしている方はどのくらいいるだろう。

mamaはなくてはならない存在。とってもとっても大切な唯一無二の存在。だけど、mamaはそうやって思えているだろうか。

この社会がそうさせているのか、この環境がそうさせているのか、先祖代々からの伝統がそうさせているのか・・・答えはどれであれ「mama」であることを誇りに思える。

自分らしく輝ける。そんな「mama」が増えますように。

そんな願いを込めて作ったカリキュラムです。

事実、この講座を受けたママ達は色々な浄化や変容が起こり、大きな変化を感じています。

必要な時に必要なことが起こる。

そして、その変化に抵抗せず、向き合い、受け入れていくこと。決して逃げないこと。

泣きたいことには泣いて、怒りたいときには怒り、嬉しい時には喜ぶ。

決して自分の感情に蓋をしないこと。

そうしたら本当の癒しが体験できます。それが本当の卒業であり講座修了の合図かもしれません。

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
  • LINE
PAGETOP