【シュディングについて書きます】
「ワクチン」について書いた記事の続編という感じでしょうか。
今回は【シュディング】について書きます。
コロナワクチンを接種した人の身体から「スパイクたんぱく」と毒性変異した極小粒子状のタンパク質が出されそれを受けた他人が体調を悪くするというお話です。
多くの場合、ワクチン接種者からは「独特の不快なニオイ」がするようです。
多分そのニオイの正体は、ワクチンによって体内で過剰な「酸化」が起こった証拠なのでは?と思います。
ワクチンの記事にも書きましたが
これはワクチンが悪いということではない。ということです。
ワクチンはあくまで引き金、要因です。
元々、自己管理が出来ていず、体内が酸化しているところにワクチンを打ったことで引き金を引いただけであり、
ワクチンを打ったことでもともと酸化していた身体が過剰酸化したことで不快なにおいを発してしまった。
それだけです。
これはワクチンに限らず人の体臭すべてに言えることで、
香水や柔軟剤のにおいはさておき
心地よさを感じる臭いや無臭の人は酸化の少ない健全な人です。
汗臭い・加齢臭・ワキガの人は体内酸化の進んだ老化が早い人ということです。
臭いは体質ではなく「老化」=酸化です。
そうならないためにも
酸化を生み出す毒性物質・化学物質・体内蓄積電磁波や静電気、悪玉活性酸素やAGE(糖化)も
無害化還元化することで細胞や遺伝子の酸化ダメージや腐敗を守り、蘇生再生させていく必要があります。
そして
シュディングにおいて嫌なにおいを感じたり、体調が悪くなる人も
「ワクチン接種の有無に関係なく、ワクチン接種者と同類の体内酸化の進んだ人」だということも現実としてあります。
というのも
そもそも「HSP(ハイパーセンシティブパーソン)」は立派な病気です。
これはワクチンについてにも書きました。
発達障害やジェンダーなども同様ですし、これは「個性」ではなく「病気」です。
そしてもっと書いてしまうと
【この世に治らない病気はありません】
もちろん、今の医学では治らないかもしれませんが、周波数で治らない病気はりません。
これが根源ですからね。
それでもなぜ改善しないかというとフォートソームが大きく関わっていると思います。
フォートソームの記事も書いています。是非お読みください。
ワクチンについても、シュディングについても
外側に原因があるわけではなく、すべて自分自身に原因があります。
もちろん
その原因には自分につながる先祖からのカルマ・マヤズムも大きく関わっています。
自分の過去も含めた血縁の過去を知ることはとても重要ですし
何といっても
自分の過去を無いものにはしないということです。
どんなに辛い過去だとしても忘れてはいけないし、手放してはいけません。
あらゆる問題の根源がそこに集約され、それが自分自身の財産になっていくのです。
そして、その財産を大切にしながら適切に自己管理をし、正しい判断で生きていくことがとても大切なことなのです。
そして
わたしが使用しているアイテムたちは
シュディングについても、ワクチンについても一切の影響を受けないものになっています。
なので
どんなに周りがコロナワクチンによるシュディングについて騒ごうと、何度ワクチンを打とうと、
レプリコンワクチン強制接種じみたことが起きようと全く影響がない。ということになります。
逆に言うと
「ワクチンばかり」「シュディングばかり」を悪者にし、騒いでいるほうが足元を救われるのではないかと思ってしまうのです。
だって・・・
敵はワクチンやシュディングではない!!ということを忘れてはいけません。
何度も書いているように「原因は自分自身」なのです。
自分自身をしっかり管理し、体を調え、環境を整えていればいいだけなのに、それをせず
ウイルスや薬やワクチンやシュディングのせいにしているだけです。
ワクチンを接種して亡くなった方は
「摂取したから身体の機能が低下し機能しなくなり死に至った」わけではなく、
もともと機能が低下しているところにワクチンという要因、引き金を引かれたため「加速度的に体内の酸化が進み死に至った」ということです。
これは老若男女全てに当てはまります。
若いからとか年だからは関係なく、この世の中の環境上酸化は進んでいくのです。
勘違いしないでほしいので書いておきますが
わたしは【ワクチンは危険物】だと思っています。
コロナやレプリコンワクチンだけが危険ということではなく、
【すべてのワクチンが危険物】だと思っています。
なので
接種する必要なんてありませんし、存在しなくてもよいと思っています。
ただ、現実にこれは存在し、
多くの人間が【安全なもの】と疑わず
喜んで、お金を出してまで打っている現実に本当に嫌気がさしています。
狂気だと思っているし、
医療従事者として心が痛むどころじゃありません。
でも、これが現実の世界です。
現実にあり、打つ人がいるのですから、
その危険物に負けない自分でいる必要があります。
ただそれだけなのです。
弱いとシュディングにやられます。
弱いと副反応に苦しみます。
わたしも以前は皮膚症状に出て本当に辛い日々を過ごしました。
でもそれは「自分が悪い」わけで「自分の管理不足」なだけなのです。
今は全く影響ありません。
周りがどうなっても自分をしっかり管理すれば大丈夫なのです。
周りのせいにできることは1つもありません。
何をまかれても、取り込んでもビクともしない強い身体をつくれさえすれば
アレルギー反応も、皮膚症状も体調不良も起こりません。
そのための自己管理を徹底しましょう。
わたしが言えるのはそれだけです。
ちなみにですが・・・
【鼻スプレー式インフルエンザワクチン「フルミスト」】
ご存じですが?
これも相当問題だと思います。
全てにおいてワクチンはお勧めしませんが・・・
自己管理が不十分な場合はやめておいたほうがいいと思います。
というか、そもそも
インフルエンザ予防接種には何の意味もなく(笑)感染も防げないし、治療効果もないと思いますけどね。
ワクチンについて大切なこと
- 子供の時から接種し続けてきたあらゆる種類の『体内蓄積ワクチン毒』と『医薬品毒』」をクリアにすること
- その上で、「これからのワクチンに対処する」こと
日本人のほとんどが体に入れ続けてきたワクチンこそが、「真のカルマ」である『マヤズム』と結びついて、
アルツハイマー・認知症・痴呆症・自閉症・発達障害・ADHD等》の『脳機能障害』や『鬱・躁』や『アレルギー体質』や果ては『ゾンビ細胞・エラー細胞増殖』を生み出しているのです。
