「女性のための学習会」
わたしたちが学ぶべきこと
学びは楽しいものです。
そして自分を豊かにしてくれるものだと思っています。
でも
「学び」に対してあまりよく思っていない方も一定数いると思います。
・面倒くさい
・勉強苦手だった
・誰かに負けたくない、どうしても競ってしまう
・学んでも生かせる場所がない
・すぐ忘れる
・時間がない、お金がない
などなど・・・
こういうことを聞くと
「豊かじゃないな~・・・」って思うんです。
豊かさの定義。豊かさって何ですか?
病院にいると思うんです。
わたしのいる病院はサロンのように?使ているのではないか??と思うことがあるくらい
こぎれいにしていらしてくれる方が多いです。
それなりに余裕がある人が多いんだと思います。
ブランドバックにブラント服、ブランドコート
貴金属類・・・
豊かさの象徴ともいえます。
でも
そういう方が先生の前でそんな装いで泣いているのを見ると
?????
って思うんです。
豊かさって何ですか??
いくらいいものもって、いいもの着て自分をきれいに装っても
それが豊かだとは思えない人が多いです。
逆にかわいそうに思います。
もっと豊かに楽しく生きられるはずなのにな~って思うんです。
女性にはそういう生き方。もっと豊かに楽しく生きる方があっていると思うんです。
遊んで暮らせとか
もっと楽をしろとか
仕事をするなと言っているわけではありません。
なんか・・・
変じゃない??という「疑問」を持ってほしいし
もっとよりよくなれるんじゃないか?と考えてほしいと思うんです。
学習会では
それを東洋の考え方・原理原則をもとにお話しました。
まだまだ足りないです。
もっと話したいし、メンバーが変わればまた違った内容を話すと思います。
何回聞いても面白いです。
そのくらい学べるものだと思います。
これを知って、考えられることで楽になることってたくさんあるはずです。
現にそうなっている人たちがいます。
とっても嬉しいことです。
あなたもそれに続きませんか??
女性には女性の特性があります。男性には男性の特性があります。
それに沿って生きていくと楽だと思います。
それに沿わず、女性が男性化したり男性が女性化すると都合が悪くなることが出てきます。
小学生でもわかると思います。
でも世の中の流れはどうですか??
そして
わたし達は本当に生きやすくなっていますか??
小学生でもわかると思います。
そんな単純な、簡単なことしか話していませんが間違ってはいないと思います。
話の中で
「女性性」や「陰部・フェムケア」など女性特有の部分の話もたくさんしてきました。
ここに悩みを抱えている人が多いからです。
なぜそんなに悩むのですか??
もちろん加齢とともに・・・というのはあると思います。
多産の方も大変な部分もありと思います。
でも
適切に対処すればずいぶんと改善するはずです。
その適切な対処は世の中が言っていることとは違うことをしています。
世の中で言っていることも
やらないよりはいいですがやっぱり「足りない」んです。
というか
大事なところが抜けているんです。
だからなかなか悩みが解決しないんです。
ちなみに本当に悩みを解決しようとしているのか?という疑問もわいてくるくらいですが・・・
全体を見ると
解決しようなんて思っていないんだろうと感じてしまうのは事実です。
ただ
問題解決したいと思ってくれているのも確かです。
病院だってそうです。
痛い!!というから痛みを止めてくれるんです。
それがお悩み解決なんだから。
ということです。
かゆい!!というとかゆみを止めてくれます。
お悩み解決です。
誰も悪気があってやっていることじゃないです。
むしろ親切です。
でもわたしたちは不満を言います。
薬はよくないとか・・・ね(笑)
お悩み解決してくれているのに文句を言うなら使うなということです。
来るな、行くなということです。
来るなら逆らうなということです。
簡単なことです。
病院に頼らないということは生半可な気持ちでは無理です。
覚悟が必要です。
当たり前です。
でも、そういう人は一定数いるし、やり方はいろいろあるんです。
周波数治療もその1つです。
でも覚悟が必要です。
生半可な気持ちで受けるものではないし
そういう人には提供しません。
結果が決まってしまうからです。
それも周波数ですからね。
わたしたちが学ぶべきこと。
女性としての原理原則や
地球に生きている。ということの原理原則。
そして
自分はどう生きたいのか?ということ。
そのヒントになるような学びをこれからも提供できたらと思います。
もっともっとよりよく生きれます。
世の中はもっともっと生きにくくなります。
でも
わたし達はその中でももっと豊かに生きることができるんです。
それには何が必要か。
あなたが欲しているそれは本当にあなたを豊かにしてくれるものですか??
ぜひ考えてみていただきたいのです。
女性が女性であるために。