naokoのヨガ(ヨガと絵本のじかんの「ヨガ」編)

年齢が上がる事に下降線をたどってしまうのはなぜでしょう?

年を取る事に下降線をたどってしまうのは
なぜでしょう?

はい。

この質問に答えられるでしょうか?

皆さんはどう思いますか?

「普通は」下降線をたどると思ってしまうかもしれません。
なぜなら
「大多数の方がそういう生き方をしているから」

そう。
この世は資本主義の多数決主義なので(笑)
人数が多いほうが勝つようになっているし

それが「普通」になります。

でも、本当に、果たして、それが事実なのか??

「親ヨガ」を学んでいる方、行っている方はわかると思いますが

「下降線になるわけがありません(笑)」
常に上昇気流に乗れます。
自分の可能性しか見れなくなります。
なんせ
ワタシ達は何もわかっていないし、何も知らないし、だまされている?(笑)から。

あ!違うんだ!!
がわかればだれでも上昇気流です。

いつまでたっても若くいられます。
もちろん
年は取ります。
年齢はあがるよね。これはしょうがない。そうなっているのだから。
でも
年を取るから必ず
「四十肩・五十肩になる」わけではないし
「老眼になる」わけではない。
「痴呆・アルツハイマーになる」わけではないし
「がん」になるわけではない。
「骨粗鬆症になる」わけではないし
「大腿骨頸部骨折する」わけでもなく
「誤嚥性肺炎になる」なんてありえない(笑)

しいて言うなら

「ワタシが悪くてそうなれました」

ってこと。

インストラクターとしてこれは必ず知っておいたほうがいい。
でもほとんどの人が知らないことを知っています。
インストラクターじゃなくても
絶対知っておいたほうがいい。

いま、親ヨガ養成講座も終盤に入り
次はどんなことを伝えようか・・・という事も考え始めています。

「病気」と言われるものについて。
そんなテーマがあってもいいかもしれない。とも思っているの。

若いころ、病院にいたのもあり
「病気の人」とたくさん接してきました。

そして
みんな口をそろえてあることを言う。
例えば
「親もそうだった」的な「遺伝性」について

「遺伝」って・・・?
何が「遺伝」するのかな?
ちょっと考えてみて。

沢山たくさん勘違いしています。
そうだと思い込んでいます。

そんな思い込みを
1つ1つ解いていくことで見える世界がる。

要は
「ワタシらしく生きる」だったり
「ワタシを活かせる」だったり
「楽に生きる」だったり・・・

固定概念の塊だと到底たどり着けない世界。

「親ヨガ」
「ヨガと絵本のじかん」で学んでみませんか?

そういう意味では養成講座はおススメです。

毎回眼からウロコ?知らない世界?を見て聞いて感じて
勘違いを解いていけますよ。

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