仕事術

あなたの暗闇に光を灯す

アナタの暗闇に光を灯す

光が当たっていないところはどこですか?

もしも

自分のことが全てわかっているのだとしたら

「悩み」というものは起きないだろうし
「病気」というものも起きないだろう。

「わからない」ことがあるから「悩み」がおき
その滞りが「病」となって現れる。

「無知」であること。
これが最大の悩みの原因であり罪でもあるということに
ワタシ達は気付き始めているのではないだろうか。

「知らなかった」で済まされないことがどんどん明るみになってきている。

「知らなかった」ことで
数々の健康被害が報告され死者も出ている。

「知っている」人は「知っている」

「知っている」人は「調べている」

無知の人以上に調べている。
だから「知る事が出来た」

今。

無知な大人のせいで犠牲になるかもしれない人たちがいる。

「子供」

小さな子供達が犠牲になるかもしれない。

そんな危機を感じる。

意見広告
https://jcovid.net/

以前も紹介した。
あれからも沢山に寄付が寄せられ多くの新聞に意見広告として掲載された。

北海道有志医師の会

http://honbetsu-cl.com/img/cobito.pdf

こちらも以前紹介した。

その後沢山の有志医師の会が発足した。


企業オーナー有志の会日本有志看護師の会も発足した。

間違いなく流れは変わってきてると感じる。

でも
感じていない人の方がまだ多い。

 

こういうことが日常にあふれている。

ワタシ達はなんとなく、普通に生活できているから

「もっとより良く」

と思わなくなってしまった部分がある。

ワタシ達は普通に「歩ける」から。

「美しく歩こう」と思ってウォーキングレッスンに行くかもしれないが

「自分の身体の構造を知ってそこからどのように歩くと効率的か」

ということまで考えない。

これも「無知」の1つ。

だから

「痛める」「折る」「凝る」「硬くなる」

という症状が起きてくる。

ただそれだけだ。

「良いモノを伝えたい」
「自分が良いと思ったものを多くの人に伝えたい」

誰もが思う事だろう。

だけど
そんな学びをしようとはあまり思わない。

ワタシもそうだった。

なんとなく、勢いで突き進んできた。

だからわかる。

「知る必要がある」という事。

「インストラクター」として仕事をするには

「インストラクター」としての技術も必要。
だけどそれ以上に
「ビジネス」を知らなければならない。

雇われて仕事をするのなら構わない。
だけど
自分で仕事をしたいのなら最低限は必要だという事。

ずっとワタシが言い続けていること。

「自分は何がしたいのか」「どうやって働いていきたいのか」

ワタシを活かし、ワタシを生きるためには必要なこと。

そのためには

アナタの暗闇に「光を灯す」事が必要だという事

今まで見てこなかった
見ないふりをしていた
蓋をしていた部分に光を当てるということ。

ただ単にビジネスを教えたいのではない。
はっきり言って
それなら超有名コンサルタントに大金入れて頼んだほうがいい。

うわべだけではうまくいかないことを知っている。
だからこそ
一人一人親身に向き合って
道を拓くお手伝いが出来たらと思う。

「知らない」ことを恥ずかしがることもなく

自分を貶す必要もない。

そんな事をしている時間があるなら

じゃあどうしちゃおう?!を考えなさい。

自分の頭で考えるんだ。
答えは必ず自分の中にあるんだから。

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