独り言

ココロやカラダの声。届いていますか?

ココロやカラダの声。届いていますか?

沢山の情報があふれています。

静かにしてようと思っても
テレビを見ないようにしていても
スマホを持っている時点で情報が勝手に流れてきます。

別に欲しくてとっているわけではありません。
でも流れてくるんです💦

そうでしょ。

テレビは付けなければOK
新聞もとらなければOK
雑誌や本も買わなければ、読まなければOK

だけど
スマホのニュースって。。。

何で勝手に流れてくるんだろうねえ(笑)

ってことは
逆を返せば


「自分の情報も流れている。」

という事です。

そうだよね。
それを便利とみるか、怖いとみるか。
どうだろう。

これだけ
沢山の情報がある中で

流行る事。目を向けたくなることって決まっている。

「見えない世界」

見えない世界はきっと誰でも興味はあるんだろうね。
特に女性は。

この世は陰陽で成り立っているから

情報沢山!外の世界が「陽」
だとすると
自分の内側、内面、見えない世界、前世、過去世、未来・・・
これらは「陰」になるんだろう。

だから均整をとるためにも必要なことなんだと思う。

マインドフルネス
瞑想
呼吸法

写経
チャネリング
OOヒーリング
占い
タロット
その他諸々・・・

必要と思うのも無理はないよね。

この世は「陽」の世界だから。

だからこそ
「陰」の世界を

「陰暴論」だの
オカルトだの
信じられないだの
科学的証拠だの・・・

こういうのもつきものだという事。

よ~~~く考えればわかるよね(笑)
何も難しい事ではない。

ってことで

ココロやカラダの声。

これを聞くためにヨガやってます!
って言う人も多いと思うんだ。

やっぱりこういう世の中だから
ヨガが流行るのはわかる。

何かにつけて商売にもなりやすい。

「マインドフルネス」
良い言葉作れば飛びつく人は沢山いる。

ワタシからしてみたら
今までやっていた「瞑想」と
今までやっていた「ヨガ」と
変わらないんだけど(笑)

これがビジネスってもんだ。
うまく仕掛けるとこうなれる。

で。
どれだけの人が幸せな暮らしができるようになったかな。

何か変わった??

「マインドフルネス」が上手くというか。
マインドフルな状態にいれる人であれば
マインドフルな状態の人が沢山いるのなら

コロナだコロナだ!ってなっても
こんな風にはならないと思うんだよね(笑)

どこがマインドフルじゃ!!!!!

って思うんだけどね。
どうかな。

未知のウイルスを怖いと思うのは仕方がない。
だって
無知なんだから。
無知は悩みの大きな原因の1つ。
何?どうなるの?怖い。

まではしょうがない。

ここで人生の選択が始まるわけだ。

「じゃあ。どうする?」

マインドフルな状態であればこれができるはず。

そして
伝えられる情報について
偏りがある事もわかると思う。
これ、信じていいのだろうか?
本当なんだろうか?
って
なってくると思うんだ。

「じゃあ。どうする?」

納得いくまで調べればいい。
「自分で」

残念ながら
情報は多いけど、信じられる、正確な情報は一握りです。よね?

そして
残念なことに
TVだから信用できる。
政府のいう事は信用できる。

という事でもなくなってきていますよね。

本当はどうなんだろう?

って。
ちゃんと専門家がやってくれるべきものを
やってくれないから💦💦
自分で調べるしかなくなる。

専門家ってなんだろうね。

で。
良いも悪いも見て判断して
「自分はどうするか」を決めるしかない。

調べたら載っているよ。
情報を鵜吞みにする時代は終わった。んだろうね。

こうやって
マインドフルな状態で行動していく。

これこそがマインドフルネスなんじゃないのかね?

仕事前に5分目を瞑るのも良いけれど
本当に必要な時に
マインドフルな状態になれるのかな?

ココロやカラダは何を訴えている?

この世の中は忙しいから
全然聞いていなくない??

だから
ヨガの先生になりました!
ってパターンもあるかもしれないよね。

インストラクターになったら
仕事でできるから。みたいな。

これ

「全然意味ない」のわかるかな(笑)

それであなたはどうなりましたか?
満足ですか?

ってこと。
仕事中はまあ。いいかもしれないけど
家に戻ったら・・・

もうね。ディズニーランドから帰ってきました~~!!
的になってない??

同じことがね


「レッスン」に参加するのか。
それとも
「講座」に参加するのか。

この違いにも現れるよね。

「レッスン」って。
そもそも「ワタシのための日々のメンテナンス」な訳なんだよね。設定が。
「学ぶ」設定ではない。という事。

だけどさ
「レッスン」の中で「学ぼう」としてくれる人が沢山いるとね。
(ワタシも昔はそうだった)

見当違いなことをしているって気付けるかな?

結局中途半端になるんだよ。
わかった気になって何もわかってない状態ね。

「レッスン」は日々のメンテナンス

その「レッスン」を教える先生が
その場を自分の「レッスン」に使うってどういうことなんだろうね?

そりゃ・・・
生徒さん達も本当の意味で変われないよね💦💦

やった感。すっきり感。何か変わった感。

その場は良いけど・・・

「コロナ感染者増えた~~!!」

になると震えあがるよね。きっと。
で、冷静な判断ができなくなて「みんながしているから」って
大多数と同じ選択をする。

これが本当に自分が納得して、どんなことになっても人のせいにせず
自分で責任取る覚悟で選択してくれるならいいんだけど

そういう人に限って
誰かのせいにするからね。

誰も責任取ってくれないよ。
みんな口うまいからね。
因果関係はわかりません。で終了だから。

だから
ワタシは納得いくまで調べるし
自分でも試してみるし
納得して選択している。

本当にわからないなら「保留」にする(笑)

この行為そのものが

ココロやカラダの声を聞く

ってことと繋がってくるよね。
やみくもにしているんじゃないよ。

1つ1つ精査するの。
だって
自分のココロやカラダの事だもの。
自分の子供や家族につながるものなら・・・
簡単にハイハイってできないでしょ?!

「学ぶ」ことだって

そうやって学んでいきたいよね。

「何を学ぶか」は正直何でもいいんだ。

別にヨガインストラクターじゃなくてもいいわけだし。

「仕事」はなんでもいい。

ワタシは
「ヨガ」を長い事やってきたけど
本当にヨガでもいいしヨガじゃなくてもいいって思っている。

ヨガにこだわるよりも
「ココロやカラダにいいこと」
がしたいだけなんだ。

それがヨガだった。ってことだし
瞑想だって良いと思うし
ボデーワークだっていいと思うし
食事だってお片付けだって掃除だって
土いじりだって水遊びだって森林浴だっていいと思う。

それを
時間はかかるかもしれないけど

「本当にいいよね!」

って思えることをお伝えしたい。

現に

講座生さんの進化は半端ないからね。

「本当にいい!」ってことを伝えているから

毎回喜びの声や自分の変化を伝えてくれます。

レッスン生さんももちろん
毎回のレッスンで3歩進んで2歩下がりながらも
続けていくって本当に素晴らしいと感じています。

でも
やっぱり「講座生」さんとは違うんだよね。

「本気で学びたい」って思う人って違う。

そして
「学び続ける」人。

講座も継続できるわけだから。
続けられなかったらそこで止まっているだけ。

もちろん、進化するけどね。
もっと進化できる術は講座でしか話さない。

それはお互いそのようなマインドセットじゃないと伝えられないものだから。

これは
「仕事」をする。という事でも同じだよね。

本気でやりたいのか。
何か引っ掛かりがあるのなら
それを完全に排除するべきだと思う。

そうやって
自分のココロやカラダの声を聞く。

簡単なようでとっても難しい事だと思う。

だから「師」が必要なんだと思う。

「師」がいない人に成長はない。

ワタシの師が言っていたコトハ。

とっても納得できた。

どんなすごい人にでも「師」がいる。
それはワタシも知っている。

でも、居ない人もいる(笑)
そういう人は・・・そういう人なのです。

ココロやカラダの声。聞きながら

「さあ。どうする?」

ちょっと考えてみませんか?

これからに備えたココロとカラダ

これからどうなるかは誰もわかりません。

まあ。
誰かが仕掛けてくることがあるとすれば・・・
そういう人はわかっているんだろうけど

自然の摂理としてはわかりません。
でも
予想はできます。よね?

天気予報みたいにね。

太陽の色とか
風の様子とか
空の色とか

そんなんでも予想できたりするよね(笑)

この冬。

何が起きてもおかしくありません。よね。きっと。

どんなことを準備する?

どんな準備が良いと思う?

アナタのココロとカラダは何と言ってる??

これこそが

今まで学んだ、今まで生きてきたことが試されるんじゃないかしら?

アナタのココロとカラダは元気ですか?
これからも元気でいられそうですか?

とっても大切な問題です。

困ったことがあったらいつでも相談ください。

自然は必ず再生します。
ワタシ達の身体も自己免疫力という素晴らしい力があるはずなのです。

自己免疫力。使えるようになってる?

NewEntry

-独り言

Copyright© 「ヨガと絵本のじかん」ヨガとボディワークと絵本のオリジナルレッスン , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.