この文章をわかりやすく読むために
有料記事を読んで頂くことをおすすめします。
「がん」という病気について
不治の病的に思われている「がん」という病気。
「がんです」と言われると命の危機と思ってしまうような病気。
数々の発がん性物質と言われるもの
遺伝的な要素
コロナのせい?
ワクチンのせい?
強化5Gのせい?
色々なことが言われています。
確かに
コロナ禍により新しい生活様式なるものが始まり
手洗いうがいマスクにソーシャルディスタンス。
よくわからないつい立てや消毒、非接触・・・
オンラインが普及し在宅ワークも増え
運動不足で超過死亡が増えたらしいですが(笑)ナンジャソジャ・・・
この新しい生活様式で間違いなくわたし達の免疫は大いに下がってしまったことでしょう。
そしてワクチン接種。
これは多くの人が危険性を訴えていましたね。
もちろんこれも大切なことだと思いますが
わたしは、それよりなにより・・・
これらの生活様式や不要なものを身体に接種したことにより
酸化度が増したにもかかわらず、全く還元できていないことが大問題であり
それにより家系的な精神問題・体質的問題という「マヤズム」、「真のカルマ」が強く表面化してしまったため
様々な精神疾患はじめ病気や「がん」を患う方が増えたということ。
それもターボ癌と言われるような急に大きくなったり、急激に進行したりする癌が増えたのだと思っています。
がんは不治の病のように思われていますが、この画像をみてください。
AIに同じ画像を100回コピーさせるとどうなるか?という動画です。
とんでもない画像になりました(笑)
実は、これが「がん」の正体です。
がん細胞というのは細胞分裂における「コピーエラー」なのです。
昔懐かしい「伝言ゲーム」の遊びだったり
背中に文字を書いてそれを伝えていくような遊びもありましたね。
ちゃんと伝えられる子は伝えていきますが、わからなくなっちゃった子は
間違った伝言を伝えます。
人間の身体も毎日必ずこのコピーエラーが発生しています。
通常はこの発生したがん細胞を
免役の働きにより適切にオートファジーやアポトーシスされ
正常細胞に戻されたり破壊されて無くなるものなのです。
*オートファジー・・・細胞が不要な物質を分解し、再利用する仕組みで、細胞の健康を維持する重要なプロセス。
*アポトーシス・・・細胞が自らの意思で計画的に死ぬ「プログラムされた細胞死」のこと
正常に体が機能していれば、体が酸化した場合でも適切に還元でき
発がん性物質を摂ろうが、ワクチンを打とうが、不摂生な生活をしようが
絶対に発症しないのです。
現に発がん性物質を摂ってもがんになる人ならない人がいますし
不摂生していても、ワクチンを打ってもがんになる人とならない人がいますね。
巷で言われているような原因物質は「原因」ではないのです。
単なる「要因」でしかありません。
がんを患う人は
マヤズムを解消できていない人。
そして
身体を還元できず過酸化させてしまっている人ということなのです。
もちろん
これはがんという病気だけではなくあらゆる病気、花粉症等のアレルギー等にもに当てはまります。
病気や不調は自分自身のせいでしかなく、自分自身の管理不行き届きなだけであり
生き方含め身体の扱い方が間違っているという証拠でもあるのです。
これは自分自身でしっかり肝に銘じこれからの人生をどう生きるかを考えなければならないと思うのです。
自分自身のせいなのに
食べ物のせいにしたり
電磁波・5Gのせいにしたり
発がん性物質のせいにしたり
ワクチンのせいにしたりしないでくださいね。
基本的に病気への対処が間違っていると思うんです。
陰謀でもなんでもないです。
初めからマヤズムに対処し、しっかり還元できる身体をつくれれば病気にはならないし、
何か抱えている不調や病気も消えていくのです。
そのための正しい周波数、完全栄養素摂取、環境を調える事
全てが大切なことなのです。
がん治療は
手術で取りますか?
放射線でたたきますか?
抗がん剤使いますか?
考えてみてください。