【ワクチンについて書きます】
コロナ禍となりコロナワクチンが始まり、多くの方が接種しました。
日本だけ今でもワクチン接種が行われ
昨年秋から「レプリコンワクチン」が始まったと大きな話題となりました。
コロナワクチンの被害はほかのワクチンと比べて群を抜いており
日本の超過死亡も右肩上がり。
「ワクチンが悪い」「ワクチンは危険だ」と多くの方が口にするようになりました。
ワクチンを打った方のシュディング問題もありますね。
さてさて。
ここでまずは書きたいこと。
人の身体の理として
「あらゆる全ての身体症状や問題の【原因】は、『外的な何かではなく「自分自身が初めからもっているもの」』
だということです。
全ては「自分に問題がある」とよく言いますね。
これが人間の身体の理なのです。
残念ながらコロナワクチンを接種して命を落とした方が多くいます。
また、重篤な後遺症が残ってしまった方ももっと多くいます。
コロナワクチンに限らず
「発がん性物質」が多く含まれる食品を長年食べ続けていたらから「がんを発症」した。という人も多くいると思います。
日本は多くの食品にマーガリンが使われていますし、学校給食にも平気で出す国です。
日本ががん大国になるのはこの理論からするとしょうがないのですか?
だから
「食にこだわり」がでるのでしょうね。
「マーガリンではなくバターを使いましょう」とか
「スナック菓子を買うのではなく、自分でポテトチップスを作りましょう」とか
自然食、無添加無農薬、オーガニックが「良い」という認識になるのでしょう。
ワクチンに関しても
「コロナワクチンを打っちゃいけない」「レプリコンワクチンは絶対ダメ!」になるのでしょう。
さあ。
先ほどの理に戻りましょう。
マーガリンもコロナワクチンもレプリコンも発がん性物質も
全て「外的なもの」です。気づいていますか?
そもそもの話
これだけ水も土壌も空気も汚染され、発がん性物質だらけの食品しかないだろうこの世の中において
皆が長年それを口にしているにもかかわらず「なぜ全員が癌にならないのでしょう?」
なぜコロナワクチンを打っても「わたしは何にも起こらなかったのよ!」と元気に話す方がいるのでしょう?
本当に8割の国民が接種したのであれば全員が副反応を起こしたり、死亡したりするはずです。
もちろん
その危険な可能性を回避するために「打たない」「食べない」を選択することは良いと思いますが
癌の原因が「発がん性物質」なら「それを口にしたすべての人が癌になるはず」ですし
コロナワクチンだって同じです。
「原因」とは「特定の事象を引き起こす根源」なので、原因という以上等しくすべての人に同じ事象が起こるはずです。
でも、そんなことは起きていません。
発がん性物質を食べていてもがんにならない人だっているし
コロナワクチンを打っても元気な人もいます。
何を言いたいかというと
【がんの原因は発がん性物質ではないし、ワクチン接種による死亡や後遺症の原因はワクチンではない】
ということ。
(嫌われそうですね・・・こんなこと書いたら)
発がん性物質やコロナワクチンは
【原因ではなく、「要因」「きっかけ」「引き金」です】
要因だからこそ、症状が出る人と出ない人がいる。ということです。
「発がん性物質」や「コロナワクチン」が要因だということは、考えてみてください。
コロナワクチン「だけ」が「問題」なのでしょうか?
幼少期からわたし達は数々のワクチンを打たされています。
今は生後2か月からワクチン接種が始まり、どんどん打つ種類が増えています。
これは「安全」なのですか?
コロナばかり、レプリコンばかりに気を取られていませんか?
最近始まった帯状疱疹ワクチン、いったん中止になったのに再開してしまった子宮頸がんワクチン
こちらは??
もちろん、これらも「要因」ですが
幼少期からの打たされる多くのワクチンこそが本命なのではないかと思ってしまいます。
色々な方が書いてくれたり、本を出してくれたりしていますが
幼少期から打たされているコロナワクチン以前の既存ワクチンの特徴
・きわめて強い「発がん性物質」
・ワクチン成分に様々な化学物質や重金属が混入されており、それらが体内に蓄積して「脳細胞・脳神経細胞の破壊」を進め「発達障害」「ADHD」「性同一性障害」「アルツハイマー型認知症」「知能障害」などの脳機能障害を引き起こす
・「感染症や症状発症を防ぐ効果も治療効果も全くない」
コロナワクチンの特徴
・全身(特に脳や心臓)に血栓を作り、血流を阻害する
・接種後、体内に「酸化グラフェン」を生成し体内に蓄積して「強力な5G電磁波のアンテナになる」上にそれ自体が「悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)を発生させる要素となり、細胞を酸化させ、老化が進行。免役も壊滅的に機能させなくする。
・ワクチンを接種しても「感染症は防げず」「治療や回復にもならない」
・コロナワクチン接種「単体だけ」ではほぼ害は起こらない
(ほかの要因と掛け合わさることにより害が起こる)
忘れてはいけないことは
わたし達は幼少期から数々のワクチンを打って育っているということです。
コロナワクチンだけの問題ではないのです。
既存ワクチンを打つ人が増えてきたからこそ、日本人は発達障害や認知症の人が増えたわけです。
もちろん
これらは「原因」ではなく「要因」ですが
その引き金を引いてしまう人が多いということ。
先ほども書いたように
ワクチンは「何の予防にもならない」し「病気を、病人を作り出しているだけ」
なぜワクチンが生み出されたかというと?
人口削減や人を壊すことだから。とどうしても思ってしまいます。
特に
既存ワクチンは上記に書いたように「脳機能」がやられます。
知性、思考力、判断力を奪うことで逆らわない、意見しない、働きバチのような人間を作る。
今の現実をみてください。
違いますか?
そして
満を持してコロナワクチンです。
「世界的な人類統治」のためのフルイです。
これは陰謀論ですか?
「現実」ですよね?
これが今の世の中です。
そして
『原因』についてです。
原因とは『自分自身』です。
最初に書きました。これしかありません。
どんな病気にせよ「そうなる要素」が生まれた瞬間から既にその人の中に「最初から備わっている」だけです。
それは
「遺伝子スイッチ」という「根源」として存在しており、
癌になる人は「初めからがんになるようになっている」ということです。
遺伝子スイッチという原因が、年を重ねる中でそのスイッチが押される条件を満たす要因、引き金を引いたとき
その症状や問題が現れるのです。
その引き金の条件は個々人によってさまざまで、大体は1つではなく複数が組み合わさっていると言われています。
癌になる人の場合、その1つの引き金が「発がん性物質」だというだけです。
ですので
がんにしてもワクチンにしても
発がん性物質を食べたから・ワクチン接種したからではなく「それらによって引き起こしてしまう「原因」を自分で解消していなかった「自分自身のせい」」
だということ。
自分のせいなのにマーガリンのせいにしたり、ワクチンのせいにしたらダメなのです。
自分に本気で向き合うこと。
それをしないで世の中の食事法や栄養学、健康法、美容法、ダイエット法等外的要因ばかりに目を向けていったところで何にもならないのです。
だから
いつまでたってもがんは増えていく一方だし、老化していく一方だし不健康な人ばかりだし、生活も苦しくなる一方なのです。
原因を消さないとダメです。
原因は初めから「自分の中に存在している」のです。
原因を解消しない限り、どんなに気を付けていようが、丁寧に生活しようが何かの拍子で地雷を踏んだら
ドカンと問題が形になって見えてくるのです。
その原因を消すにはアナログじゃ無理です。
全ては周波数なんです。
これをやらないとダメなのですよ。
日本人のほとんどが体に入れ続けてきたワクチンこそが、「真のカルマ」である『マヤズム』と結びついて、
【《アルツハイマー・認知症・痴呆症・自閉症・発達障害・ADHD等》の『脳機能障害』や『鬱・躁』や『アレルギー体質』や果ては『ゾンビ細胞・細胞のコピー異常で生まれたエラー細胞』を生み出している「元凶」】
です。
この引き金を掃除して
その真の原因も掃除していかないとダメなのです・・・。
